Salvation's Edge 向け Destiny 2 Verity 計算機
この Destiny 2 Verity 計算機は、内部の 2D 形状と外部の 3D 像を明確な解体手順に変換し、Salvation's Edge の Verity エンカウンターを解くために使えます。レイド中の素早い確認にも、事前練習にも向いています。
Verity は、コミュニケーション、形状認識、外部解体の判断を同時に要求します。ひとつの間違った callout でもフェーズを失うことがあります。このツールはその負担を減らし、位置取りや敵処理に集中しやすくします。
Verity 解体シミュレーターと練習ツール
円、四角、三角が球、立方体、四面体、円柱、円錐、プリズムにどう対応するかを練習できます。クイックモードは最初の 2 つの callout に、フルモードは左・中央・右の 3 位置すべてを入力する時に使います。
内部と外部の Verity Callout
内部プレイヤーは通常 2D 形状を伝え、外部プレイヤーは 3D 像を確認して解体します。入力順はチームの左・中央・右 callout と一致させてください。
Verity 計算機の使い方
- 内部プレイヤーの 2D 形状を確認します。
- 内部 2D 形状を選択します。
- 外部 3D 像を選択します。
- クイックモードで最初の 2 つの 3D 形状が同じ場合は同一形状スイッチを使います。
- 生成された手順を読み、必要ならゲーム内チャット用にコピーします。
Verity Ghost フェーズヘルパー
Verity Ghost フェーズヘルパーは、Ghost 識別フェーズのためにプレイヤー名、クラス、Ghost や外見メモを記録する機能です。開始前に 6 人分を入力しておくと、フェーズ中に誰の Ghost かを素早く確認でき、必要なら callout をコピーできます。
外見、アーマー、シェーダー、Ghost Shell の特徴で判断するチームに特に役立ちます。Bungie ログインや API 連携は不要で、メモは現在のブラウザに保存されます。
Verity の形状ロジック
- 円+円=
球 - 四角+四角=
立方体 - 三角+三角=
四面体 - 円+四角=
円柱 - 円+三角=
円錐 - 四角+三角=
プリズム
よくある Verity 解体ミス
- 内部 2D callout と外部 3D 像を混同する。
- 左・中央・右の順番を間違える。
- 同じ 3D 形状が並んでいるのにスイッチを使わない。
- 同じ形状にチーム内で別の名前を使う。
- 入力確認前に解体を始める。